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オリジナルブレンド テンプル 1000g
¥5,750($36.64)
900gのお値段で1000gになるお買い得商品になります。 ※1000gが一袋に入ってきます。 今年で創業54年になる喫茶店「Coffee Temple」を支えてきた定番の中深煎りブレンドになります。 私の父親が創業し、もちろんまだまだ現役ですが、このブレンドに育てられたと言っても過言ではありません。 阪神大震災の時には、今の店の隣のビルにお店はありました。そのビルは震災で全壊判定になり取り壊しになってしまいましたが、取り壊す間も直後でライフラインが整わない間もこのブレンドをお客様に提供していました。 一体どれだけのお客様に飲んで頂いたでしょうか・・・ もちろん時代の流れと共にコーヒーの品質も良くなり、環境も変化し続けるのに対応するためにマイナーチェンジはしています。 基本の味づくりは、出来るだけ低価格で、コーヒーが好きな方でも嫌いな方でも飲んだら美味しいと思える心地よく「ほっ」とする味わいになっています。 ブラックでもミルク・シュガーを入れても美味しい、バランスのとれた味わいです。 そんなコーヒーで、忙しい毎日を過ごす方々の心休まる時間を作るお手伝いを出来たらと思っています。
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タンザニア モンデュールAA 180g
¥1,300($8.28)
【詳細情報】 農園:モンデュール農園 責任者:アレックス・リヒシュタイナー エリア:北部アル―シャ 標高: 1650mー1840m 品種:ケント 生産処理: ウォッシュド 中深煎りと深煎りの間の焙煎度合いになります。しっかりしたボディにとても円やかで甘い後味が特徴的です。 キリマンジャロ連峰、アルーシャの町から北西にモンデュール山があります。モンデュール農園はその山ろくの標高1650m~1840mに、1931年イタリア人によって設立されました。モンデュール山ろくは、火山灰層と、森林の恵みとも言える腐葉土を含む土壌で構成されており、赤道直下にして、高い標高が昼夜の気温差を生み出し、コーヒー栽培に最も適した環境を持っています。 現在は、農園の従業員としてマサイ族を雇い、木の品種もケント種(ティピカ種とブルボン種の交配)を栽培しています。農園は4つのグループ(カットバック1年未満のエリア、1年後、2~3年後、来年カットバック予定)に分け、収穫サイクル、品質管理のコントロールを行っています。 こうして生産されたコーヒーは、モンデュール山の新鮮な水を使って精製され、後に天日にて乾燥されます。 1999年のタンザニアコーヒー・コンクールでは金賞を受賞し、その品質の高さを世界に知られたモンデュール農園は、その後もタンザニア・スペシャルティコーヒーの名に恥じない素晴らしいコーヒーを生産し続け、日本国内でも多くの方々からご愛好いただいています。 インド洋から吹くさわやかな風とモンデュール山の冷たい湧き水。 アフリカの大地が生んだ最高傑作が、MONDUL AAです。世界が認めた品質を是非一度ご賞味ください。
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深煎りセット 180g×3袋
¥3,600($22.94)
美味しくてお値ごろの深煎りコーヒーをたくさん飲んで欲しいと思いまして。この価格にさせていただきました。 こくたん(深煎りブレンド)、インドネシア マンデリン深煎り、ぬればいろ(極深煎りの喫茶店のアイスブレンド)の3種類のコーヒーをじっくり楽しめる180gパックです! グラム当たり500円とかなりお得な商品です。 深煎りをしっかりと楽しみたい人にはおすすめです!
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グアテマラ ブエナビスタ 180g
¥1,300($8.28)
2019年の2月に訪問した、グアテマラ・アンティグアにあるブエナビスタ農園のブルボン種になります。中米で初めて訪問した農園になりますので鮮明に記憶が残っています。アンティグアの北側にある山の斜面にあり、とても綺麗に整備されています。コーヒーの木と木は等間隔で、シェードツリーも効率よく植わってました。標高も1800mと高く山から吹きつける冷涼な空気が昼夜の寒暖差を生み出し、最高品質のコーヒーを作る条件が揃っています。 しっかりとした深い味わいでブラックでもお砂糖ミルクをいれても相性抜群になっております。 【詳細情報】 農園名:ブエナビスタ 農園主:ルイス・ペドロ・セラヤ エリア:アンティグア プロセス:フーリーウォッシュド 品種:ブルボン 標高:1550-1800m
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ブラジル アルタビスタ 180g
¥1,300($8.28)
2017年に訪問したカルモデミナス地域の農園になります。 高品質なブラジルの味わい。チョコレート、ブラウンシュガー、滑らかでスッキリした後味の長い飲み口になっています。 ミルクやシュガーとの相性も素晴らしです。 農園名:ファゼンダ アルタ・ビスタ 農園主:ロブソン・ビレラ エリア:カルモ・デ・ミナス 標高:1,016-1,290m 農園面積:90ha(コーヒー75ha) プロエス:ナチュラル 品種:イエローブルボン 近年のカップ・オブ・エクセレンスでは、受賞農園の半分以上を占めることもあるブラジルを代表するスペシャルティコーヒーの生産地、カルモ・デ・ミナス。ブラジルの中でも標高が高く、豊かな土壌、独特のテロアールを持っていることが評価されたスペシャルティコーヒーの名産地です。今回ご紹介するアルタ・ビスタ農園も、このカルモ・デ・ミナス地区に位置する農園になります。 この農園をロブソン氏が購入したのは2001年、初めてコーヒーの苗を植えたのは2004年でした。当初は、収穫後の精選設備が不足しておりましたが、何とか設備を見つけることができ、2007年に初収穫分をCOEに出品したところ、見事に7位を受賞しました。 以来、Alta Vistaのコーヒーは、多くのバイヤーから高い評価を受けるようになり、ロブソン氏も甘んじる事無く、品質の向上に努めました。 それは、農園の栽培に関することだけではありません。ひとつには、従業員の待遇向上があり、労働環境と給与を改善し、また上位13人の従業員により高い権限/責任と高い給与をあたえました。それが、アルタ・ビスタ農園の品質向上の根幹となっています。他には、コーヒーの間にバナナを栽培することで、日陰栽培を取り入れました。 その後2011年と2012年にもCOEを受賞しています。
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中煎りブレンド ハワイアングロット 180g
¥1,300($8.28)
ありそうでなかった中煎りの、モカベースのブレンドになります。 とても華やかで甘さの余韻が長く続く南国思わせる味わになります。 ブレンドの名前「ハワイアングロット」は沖縄の石垣島に実在する、雑貨とカフェ併設のお店の店名です。 そのお店で提供されているコーヒーがこのブレンドになります。なぜ卸をさせていただいてるかと言いますと、実は私が2005年の1年間くらい石垣島に住んでいました。その時はまだBARだった「ハワイアングロット」が大好きでよく通っていました。そこからのお付き合いなのですが、3年前くらいの移転の際に少し形態を変えてカフェをするということで、ご依頼を頂き作成したブレンドになります。 大好きな南国石垣島とハワイアングロットをイメージしまして。。。 当店の喫茶で販売している「黒糖ジンジャーシロップ」はハワイアングロットの手作り商品で、そのまま飲んだり、カクテルなどに使用したり、料理の隠し味にと万能型の逸品です。
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オリジナルブレンド テンプル 180g×2袋
¥2,100($13.38)
今年で創業49年になる喫茶店「Coffee Temple」を支えてきた定番の中深煎りブレンドになります。 私の父親が創業し、もちろんまだまだ現役ですが、このブレンドに育てられたと言っても過言ではありません。 阪神大震災の時には、今の店の隣のビルにお店はありました。そのビルは震災で全壊判定になり取り壊しになってしまいましたが、取り壊す間も直後でライフラインが整わない間もこのブレンドをお客様に提供していました。 一体どれだけのお客様に飲んで頂いたでしょうか・・・ もちろん時代の流れと共にコーヒーの品質も良くなり、環境も変化し続けるのに対応するためにマイナーチェンジはしています。 基本の味づくりは、出来るだけ低価格で、コーヒーが好きな方でも嫌いな方でも飲んだら美味しいと思える心地よく「ほっ」とする味わいになっています。 ブラックでもミルク・シュガーを入れても美味しい、バランスのとれた味わいです。 そんなコーヒーで、忙しい毎日を過ごす方々の心休まる時間を作るお手伝いを出来たらと思っています。
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モカ イルガチェフェ G1 180g
¥1,300($8.28)
エチオピア イルガチェフェ ウオレカとコンガをブレンドしています。 中煎りで軽めの味わいですが、ウオレカの華やかでシロップのような甘さと、コンガの滑らかな舌触りと後味の甘さの良いところが合わさった味わいになります。
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マンデリン バダックランド 180g
¥1,300($8.28)
コクの深煎り、ミルクと相性良し、マンデリン愛好家にはたまりません! スッキリした苦味とマンデリン特有の味わい、甘さの余韻が長く続きますよ。 【詳細情報】 栽培地: スマトラ島 リントン地区 標高: 1,400m~1,600m(斜面の多い山岳地帯) 土壌: 火山灰土壌 、豊富なミネラルを含んでいる肥沃な大地 生産処理: 伝統的なスマトラ式 インドネシアはブラジル、ベトナム、コロンビアに次ぐ第4位の生産国です。更にスマトラ、ジャワ、スラウェシ、バリ島等、島々で個性のあるコーヒーを産出する国です。 コーヒー生産量はロブスター90%に対しアラビカ種が10%のみとなっています。それは20世紀初頭にかけて葉さび病によりアラビカコーヒーの大部分が壊滅し、生き残った標高1,000m以上の地域のみでしかアラビカ種が栽培されていない為です。 スマトラ島のアラビカコーヒーは、マンデリンとも呼ばれ、深い緑色の生豆、コクのある風味で日本人のコーヒー通に親しまれてきました。近年のスペシャルティコーヒー産業の発展から、アメリカ市場でもそのコクのある風味から、大変人気のあるコーヒーです。 スマトラ島のトバ湖南部にリントンニフタ村があります。リントン周辺にはキリスト教を信仰するバタック族が居住し、コーヒーを中心とした農業を営んでいます。バタック族は、言語の違いによる6つ民族(トバ族、カロ族、シマルングン族、パッパク族、マンデリン族、ニアス族)から成り立っています。 火山灰土壌、有機物に富んだ肥沃な土壌とマメ科植物をシェードツリーとし(窒素固定)、肥沃度や土壌水分の安定の為のマルチング、手作業による除草、牛豚の排泄物+コーヒーパルプ+雑草を原料としたコンポストに化学肥料を年間1、2回施肥し、理想的な環境下で栽培しています。 恵まれた環境下で育つコーヒーの木は葉が生い茂り、一本一本にボリュームがあります。熟したチェリーを収穫し、各農家が木製のパルパーで皮むきし、パーチメントを10-12時間プラスチック桶で発酵処理します。その後、浮く未熟な豆と夾雑物を除去、粘液質をきれいな水で洗い流し、天日乾燥します。 輸出業者で再度乾燥された後、パーチメントは脱穀され、比重、大きさ、ハンドピックで選別され、良い風味を出すよう最良の状態に仕上げます。 通常スマトラ豆は市場の仲買人を通じて売買されますが、タノバッタクは、生産者、仲買人、輸出業者が連携し、安定的、継続的な取引により、高品質を維持しております。
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テンプルブレンド お試し 100g
¥600($3.82)
テンプルブレンド 1度テンプルのコーヒーを味わってみてください!
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深煎りブレンド こくたん 180g
¥1,300($8.28)
定番の深煎りブレンド登場です! ほろ苦い、甘い、後味スッキリ、もちろんミルクとの相性抜群です。 深煎り好きにはたまりませんよ!
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深煎りブレンド こくたん 180g×2袋
¥2,400($15.29)
定番の深煎りブレンド登場です! ほろ苦い、甘い、後味スッキリ、もちろんミルクとの相性抜群です。 深煎り好きにはたまりませんよ!
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グアテマラ エル・インヘルト・ブルボン 180g
¥1,750($11.15)
グアテマラNO.1農園でコーヒー農園の中でも世界トップクラスです! 収量よりも品質を大切にする農園主の元、高品質なコーヒーのみが作られています。 ブルボン種100%の味わいは、バランスの質がとても高く、エルインヘルト農園特有のジューシーな味わいがたまりません。 是非味わってください! 【詳細情報】 農園名 エル・インヘルト・ウノ農園 農園主 アルトゥロ アギーレ エリア ウエウエテナンゴ プロセス フーリーウォッシュド 品種 ブルボン100% 標高 1.500~2.000m 認証 レインフォレスト・アライアンス エルインヘルト農園は、グアテマラ北西部ウエウエテナンゴ県の谷沿いに 深く入ったラ・リベルタ村に位置し、敷地面積750ヘクタール(コーヒー栽培エリア 250ヘクタール)の広大な敷地の中で営まれています。この地区は平均気温が16~28℃と冷涼で、年間降水量は1800~2000mmと適度な湿度があり 有機物質に富んだ火山性の土壌を有します。明確な乾季が均等な開花熟成を生み 、結果として最上級の酸味、ボディ、味わい、ほのかなワインのようなアロマを 持ったコーヒーを生み出します。 現オーナーのアルトゥロ・アギーレさんで4代目になりとても歴史があります。 より良い土壌作りと収量より質のコーヒー作りを信念に、農園を運営され レインフォレスト・アライアンス認証を持ちながらも更なる環境向上への取り組みや カーボン・ニュートラル認証取得に向けても活動中です。 コーヒーの種子の品質管理、収穫作業からの精製処理、高度な判別作業、 パッキング作業等の全て工程を一貫して行っております。 更に農園で働いている人々の育成や健康管理、モチベーションの向上にも 力を入れ、取引先の各国のロースターとの繋がりもとても大切にしております。 生産国の中でもトップクラスの農園の一つです。
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コロンビア ビジャファテイマ 180g
¥1,450($9.24)
コロンビアのウィラ地区はとてもマイルドで高品質の豆が取れる産地です。 マイルドな味わいと、ティピカ種特有の甘さのバランスが抜群です! 是非ご賞味を! 【詳細情報】 農園名 : ヴィジャ・ファティマ生産者グループ 責任者 : カミーロ・メリサルデ エリア : サンアグスチン(ウイラ県) プロセス : フーリーウォッシュド 品種 : ティピカ 100% 標高 : 1,780-1,823m ウイラ地方はトリマ、クンディナマルカ、メタ、カウカに隣接しています。 そして東部と中部の二つのアンデス山脈に挟まれその間をマグダレーナ渓谷が走っています。 コロンビアのコーヒー産地の中でもっとも南東に位置し、ここでしか味わえない素晴らしいフレーバーをもつコーヒーの産地として知られています。 火山灰による肥沃な大地でまた、一年を通して適度な降雨と温度により、高い所では2,000mを超える高地にも拘らずコーヒー栽培を可能にし、その温暖な気候により年間を通じて何度もコーヒー樹の開花を迎えます。コーヒー生産者の多くが小規模農園で、家族総出で丹念に育てられています。これこそがウイラ産コーヒーが素晴らしいといわれる所以です。ウィラは、原産地呼称制度により産地ブランドが守られています。登録されていない商品や業者が、ウィラ産コーヒーと銘打って販売することは許可されない為安心して、確実にウィラ産のコーヒーを取り扱えます。ヴィジャ・ファティマはサンアングスチンにある小さな町で、マグダレーナ川の西岸に位置します。生産者の多くが2~3ヘクタールの零細農家ですが、耐病性が低く、収量の少ないティピカ種を丹精込めてを生産しています。ウイラ産ティピカ種はバランスのとれたマイルドなボディーと甘さ、液体の綺麗さが特徴です。
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極深煎りブレンド ぬればいろ 180g
¥1,300($8.28)
極深煎りのブレンドになります。 お店ではアイスコーヒーとして提供していましたが、温かくして飲みたいという声を参考に名前を新たにしました! 苦さとコクと甘さのバランスが良い味わいです。
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極深煎りブレンド ぬればいろ 180g×2袋
¥2,400($15.29)
極深煎りのブレンドになります。 お店ではアイスコーヒーとして提供していましたが、温かくして飲みたいという声を参考に名前を新たにしました! 苦さとコクと甘さのバランスが良い味わいです。

